
私は、プログラミングを独学で勉強している普通のサラリーマンです。
- どうやって勉強しているのか?
- どんな教材を使って勉強しているのか?
- 勉強している中でどこに躓いて、どう乗り越えたのか?
プログラミング初心者がプログラミング習得までの過程を紹介していきます!
今日からプログラミングの勉強始めます!!
なんでプログラミングを勉強したいと思ったのかというと
いまの会社辞めたいから勉強を始めようと思います。
あとプログラマーってかっこよくね!笑
でもプログラミングって何もわかんね〜!
フロントエンド?バックエンド?
プログラミング言語は何を選んだらいいのかとか全く分からん!
でも少しずつ勉強していくっ!
プログラミングに関しては、全く知識がないので、
勉強する前にプログラミングの周辺知識を勉強していく!
まず、35歳定年説があるけど、27歳という歳でプログラミングを勉強することは、そもそも遅くない?
遅い!遅かった…
これからやるならプログラミング以外の能力がないとキツいかもしれない

プログラマ定年説
プログラミング技術は進歩が激しく、技術の陳腐化も著しいため、プログラマは常に新しい技術に目を向け習得していくバイタリティや、場合によっては永年の努力によって培ってきた技術を捨て去る柔軟性が必要である。また、年功序列的賃金体系のもとでは、高年齢のプログラマはコストが高すぎると考える企業がある(特にプログラミングを単純作業と考える企業に多い)。俗にIT土方とも呼ばれデスマーチとなった場合は徹夜が続いたり体力が必要となってくる。そのため、プログラマとしての限界は30~35歳前後であるという説が存在した。これは「プログラマ35(30)歳定年説」と呼ばれる。そのため、プログラマとしての限界は30 – 35歳前後であるという説が存在した。これは「プログラマ35(30)歳定年説」と呼ばれる。現在では経験豊かなプログラマにも一定の需要があり、プログラマ定年説はもはや過去のものとなっているが、コストの観点からは、一定年齢に至ったプログラマに、より単価の高いシステムエンジニアや営業へ転向がすすめられることがある
参照:ウィキペディア
まとめてみると、
- 日々勉強して新しい技術を習得出来るか
- 長時間の残業が出来るか
- 人件費の問題
この3点が、35歳定年説ができた理由みたい
でも技術ある人に関しては、35歳以上でもプログラマーとして働いていける
それ以外は、それまでのプログラミングで得た知識を使って、
別の職種に挑戦していくことが必要みたいだ
これまでのことを考えると、
これからプログラマーを目指してプログラミングを勉強すると、
僕が天才的にプログラミングのセンスがあれば、プログラマーとしてやっていけるかもしれない
でもそんなことは絶対ないから、35歳過ぎで壁にぶつかる可能性が高い
プログラマーだけを目指してプログラミングを勉強していくのは、難しそうだ
これからIT業界に本気で参入することはかなり大変そうだわ泣
まとめ:他の方向性についても考える必要がありそう
これからは、普通の会社でもIT人材が必要になるんじゃない?
今働いている会社でも、まだ紙文化が根付いていて、そこから抜け出せないでいる
そこに何かヒントがありそうなので調べていきたいと思います。
これについて考えると長くなりそうなので次の題材で取り上げようと思います。
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